2012年03月14日

Nikon デジタル一眼レフカメラ D800Eは、最適化された光学ローパスフィルター搭載

Nikon デジタル一眼レフカメラ D800E

Nikon デジタル一眼レフカメラ D800E



Nikon デジタル一眼レフカメラ D800Eは、
高い解像感とモアレや偽色の低減性能を高次元で
バランスさせた光学ローパスフィルター搭載です。

一般的にデジタルカメラは、微細なパターンの被写体で発生しやすいモアレや偽色を軽減する、
光学ローパスフィルターを撮像素子に組み合わせています。

しかし、光学ローパスフィルターは、モアレや偽色を抑制する働きをする一方、
解像感を低下させるという特性も持っています。

Nikon デジタル一眼レフカメラ D800E
では、この2 つの特性の最適なバランスを見極め、
モアレと偽色を効果的に抑えながら、36.3メガピクセルの解像感を引き出します。

また、多層構造の光学ローパスフィルターには各レイヤーに反射防止コートを施し、
高い透過率を実現。効率的にフォトダイオードに光を取り込み、
よりシャープで透明感の高い画像を提供します。

Nikon デジタル一眼レフカメラ D800Eの詳細は、
こちら↓


ラベル:d800e nikon ニコン
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